お父ちゃんのひとりごと

子育て時々スノーボード

赤ちゃんの胎動を使ってコミュニケーションをとってみよう

こんばんは、お父ちゃんです。

嫁はんが胎動を感じるようになって3週間が経ちました。先日ようやくお父ちゃんも、その胎動を感じることが出来ましたよ。

嫁はんのお腹に手を当てると、ピクンピクンと伝わるあの感触。4年ぶりです。

胎動を使ってコミュニケーションをとる遊び

この時期になると胎教の一種で、赤ちゃんの胎動を使ってコミュニケーションをとるキックゲームという遊びが出来るそうですね。

赤ちゃんがお腹を蹴ってきたら「キック」と言ってその場所をパーでもグーでもいいので軽く叩きます。すると赤ちゃんがそれに応えるそうです。こんなの息子のときは知りませんでした。

キックゲームのコツ

キックゲームは、お母さんがゆったりとした気分のときにやるといいそうですよ。そして「キック」と声をかけるときはハッキリと大きな声で言うのがポイントだそうです。なんでだろ?赤ちゃんが反応しやすいのかな?

この遊び、赤ちゃん10人が10人とも応えるとは思えませんけどね。でも蹴り返してくれたら、ちょっとニヤニヤしちゃうよね、きっと。

男の子?女の子?

そういえば息子は、お母ちゃんのお腹を触ったり撫でたりしてるけど、胎動を感じたことあるのかな?早く赤ちゃんに会いたいらしい息子に、お腹の中の赤ちゃんが男の子なのか女の子なのか訊いたら、、、

「女の子だよ。」

よく「お母さんのお腹に赤ちゃんが出来たら子どもにはそれが分かる。」と言いますよね。息子は何もわかってなかったけど。それから、性別も当てることがあるらしいのですが、息子が言った「女の子だよ。」は本当かな?息子の希望かな?

最後に

そんな息子が描いたお腹の中の赤ちゃん。相変わらず何がなんだかわかりませんが。女の子だからピンク色で描いたそうです。さて、どっちが生まれてくるかな。

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